第8回日本医療研究開発大賞 受賞のお知らせ
CROSS SYNCは第8回日本医療研究開発大賞において、「スタートアップ奨励賞」を受賞しました。

当社は、横浜市立大学発認定ベンチャーとして、生体看視アプリケーション「iBSEN DX」を開発しており、「iBSEN DX」通じた遠隔ICU の普及とiBSEN DXに連なる患者画像やバイタルを利用したマルチモーダルAI開発による、医療現場の負担軽減と持続可能な医療の実現へのチャレンジが評価されました。
引き続き、「ICU Anywhere」の実現を目指し、「医療の今を変える。」に挑戦し続けます。
詳細はこちら(首相官邸ホームページ内の日本医療研究開発大賞)を御覧ください。