≪日本初≫自治体主導の遠隔ICU支援が開始されました
CROSS SYNCが提供する生体看視アプリケーション「iBSEN DX(イプセンディーエックス)」が、和歌山県立医科大学附属病院(所在地:和歌山県和歌山市)と、橋本市民病院(和歌山県橋本市)で導入され、両病院間で重症患者の診療をリアルタイムに支援する遠隔ICU運用が開始されました。
自治体主導としては日本初、西日本としても初めての遠隔ICUの運用となります。「iBSEN DX」を利用した「Hub&Spork」を形成する遠隔ICUは、国内3件目の事例になります。

左:和歌山県立医科大学附属病院 / 救急・集中治療医学講座教授、高度救命救急センター長 井上茂亮先生
右:株式会社CROSS SYNC 代表取締役CEO 田中正視

気記者会見の様子

和歌山県立医科大学附属病院側のデモの様子

橋本市民病院側のデモの様子
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