《資金調達》医療における情報共有を加速させるため1.5億円の資金調達を実施
CROSS SYNCは、「テクノロジーの力で、医療現場の専門性をアシストする」をミッションに掲げ、AIによる患者重症度判定・予測を行うソフトウェアを研究開発する横浜市立大学発ベンチャーです。
この度、株式会社ファインデックス(本社:東京都千代田区、代表取締役:相原輝夫)、株式会社日本政策投資銀行(本社:東京都千代田区、代表取締役:渡辺一)、豊田通商株式会社(本社:愛知県名古屋市、代表取締役:貸谷伊知郎)、コニカミノルタ株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:山名昌衛)らを引受先とする第三者割当増資により総額約1.5億円の資金調達を実施したことをお知らせします。
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